幸せな家族の作り方

最後の”あるワーク”

WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
当サイトの管理人ザビエルです。これまで僕は、計15000名以上に夫婦関係を良好にする秘訣を配信しています。 また、おかげさまで夫婦関係の本も2冊出版させて頂いております。
詳しいプロフィールはこちら

どうも、ザビエルです^^

なんか、もったいぶっちゃって申し訳ないです苦笑

「あるワーク」というのはアウトプットすることです。

 

実は”アウトプット”する事こそ、人間が変化する為には必要だったりします。

 

なぜなら、気付いた事や感じた事をアウトプットする事で、人間の脳は整理され、生きる知恵として刻み込まれるからです。

 

これは、脳科学的にも証明されていますので、騙されたと思って、ぜひ最後のワークである【ワークをしたことによる気付き】を↓のコメント欄に書き込んでくださいませ^^

 

この記事を書いている人 - WRITER -
当サイトの管理人ザビエルです。これまで僕は、計15000名以上に夫婦関係を良好にする秘訣を配信しています。 また、おかげさまで夫婦関係の本も2冊出版させて頂いております。
詳しいプロフィールはこちら

Comment

  1. らむ より:

    ルールを守れる大人になることが、人生を楽しめる大人になるのとはちがう。

  2. うた より:

    食事中娘が立ち歩くのがイライラします。

    でもよくかんがえたら、わたしも途中で醤油を取りに行ったりして立ち上がります。娘も途中で必要になったコップなど取りに立ち歩くことがあります。自分はするのに娘にはイラつくなんて。必要になったものを自分で取りに行くのも、自分のことはじぶんでやる、で、いいのかもしれません

  3. その より:

    親のささやかな行動でこどもの自己肯定感はどんどんつぶされていくんだなと思いました。
    これを守ることでどんな大人になるのか、立ち止まって考えることが大事ですね。

  4. みつ より:

    ご飯を食べるのが遅い娘にイライラし、好き嫌いはしてはいけない、残してはいけないという自分の決めたルールを押し付けていました。
    無理矢理食べさせていた私の行動が、娘に苦痛を与えていたと思います。
    自分が子供の頃、好き嫌いが酷くて、朝は食欲がなく残してばかりいたことを思い出しました。
    ルールにばかりとらわれて、楽しく食事をするという考えが私には欠けていたことに気がつきました。

  5. こつや より:

    食事中、遊び始める息子にイライラします。
    食事よりも遊びたいということは、食事に魅力がないということなのでしょうか。

  6. りょう より:

    娘にはバランスよく食べて欲しいと食事を工夫している。だから食べてくれないとガッカリ又はイライラする。
    主人は小さい頃の環境が悪く、プリンばかり食べていた。でもいたって健康。
    私はバランス良く食べないと娘が病気になるんじゃないかという考えに囚われている。その不安をイライラという形で娘にぶつけている。楽しい食卓を目指していたはずなのに。

  7. のん より:

    嫌いな野菜を残すこどもにイライラしていました。栄養バランスが悪くなると考えていたから。
    でも、それを守らせているときのこどもは一人食卓テーブルに残され楽しい食事とはほど遠いことに気づいた。あらためて思うとかわいそう。

  8. みなと より:

    ご飯を投げたりわざとこぼしたりする娘にイライラ。私のイライラが伝わるなどで娘の機嫌が悪くなると、更にはご飯を投げ始めるので更に私もイライラ。
    でもこぼさず全部食べる>楽しく食べるにしてしまってたのは私で、娘は楽しく食べたいって話せないなりに伝えようとしていたのかも。ごめんね、杓子定規なアンドロイドを育てたいわけじゃないのに。あったかい時間を作ってあげてなかったね。

  9. みぃママ より:

    食事中にウロウロする息子にイライラしてました。ウロウロしながら食べない❗️と何度注意しても変わらず…注意する回数を減らしたりしてましたが…まだ治っていません。来年から小学校へ行くのでそれまでにはやめてほしいと思っていましたが、それが間違えていたようです。これからは楽しく食べる事を優先して話したいことがあれば、たくさん話しを聞いていこうと思いました。

  10. ゆかり より:

    息子はまだ手づかみ食べから卒業できていません。スプーンもだいぶ上手になってきましたが、食事の後は手も服も机も床もベタベタです。汚れるのが嫌で仕方なかったですが、汚すなといっても今は無理。汚さないことを強制したら、息子から笑顔が消えると思いました。息子の笑顔が私は大好きです。その笑顔を私が奪うところでした。

  11. KanYou より:

    ここにコメントされてる人も、みんな同じ悩みをもってるんだなって安心しました。
    食べてる途中でフラフラ立って遊び始める。
    バランスよく食べることができず偏食。
    お菓子やジュースばかり好んで、食事は食べれなくなる。
    こういう姿にイライライライラしてばかりの私。でも私だって、変わらないことに気付いていませんでした。周りのママや子どもを見て、ルールを守れないうちの子が、私がどう見られているのかを気にしていただけなのかも。すこしでも私ルールから離れられるように、私が変わりたいと思いました。

  12. かおり より:

    早く食べて、野菜も食べよう、こちらの注文ばかりしていました。今は子どもに楽しく食べて欲しい。そしたら自ずと、食べる事が楽しくなり、私も楽しくなる。
    負のループから抜け出したい

  13. もくもく より:

    正しいと思いやっていた事が、実はそうでなかった。

  14. さつきはれ より:

    以前夫と子どもの躾の事でケンカになったときに言われた内容と同じでドキッとしました。ルールを守る事より楽しく食事するほうが大事だと言う夫の言葉の根底をこのワークで理解できました。ルールを守らせる事のデメリット、守らせた事によってどんな子どもになるか。私はメリットしか考えていなかったので目から鱗でした。
    子どもになってほしい未来からかけ離れるなんて‥。
    これからは食事のことでイライラしないようにしたいです!

  15. さりー より:

    食事は楽しく食べたい
    でも、お行儀よく食べて欲しいと思っていました。

    食べ物で遊んで欲しくない。
    食べれる事に感謝して欲しい。

    それがわかる子になって欲しいと思って、食べ物で遊んでいるのを叱ってきましたが、娘には親の真意が伝わっていなかったかも
    と思いました。

  16. 匿名 より:

    りいより

    二十歳なる娘は、自分のルールを他人が守っていないと、それを許さない、強制するところがあり、

    逆に親が娘にアドバイスしようとすると、「お母さんは私を認めていない。否定される」と言われ、反発するのが日常でした。

    幼い頃には、ルールを守らせることに私達親が一生懸命でした。子どもの存在価値を下げてしまい、かつ、他人に厳しい人格を作ってしまったかなと、ワークをしてきづきました。

    今は、子ども気持ちを聞くことに重きをおくようにし、アドバイスを控えるようにしたら、あら不思議。

    娘は落ち着いてきて、仕事が楽しいと言っています。

    親は間違いを犯してはならない、失敗をさせたくない意識から、ルールを守ることに重きをおき、子どもの存在価値を下げてしまってきたのかな?と、はっとしました。

  17. たけまま より:

    拝見しました。
    母子家庭の我が家ですが、子ども達の躾をめぐって、保育園や祖父母や親戚と対立してます、口論になることも。

    我が家は死ぬほど危ないことと、こころが汚くなるようなことは親子とも禁止で、それ以外のことはうるさく言わない、というお約束です。

    私は保育園の先生から見たらクレーマーだし、親戚からは子どもに甘くて躾が出来ないダメ母のレッテル貼られてます。でも、このままでいい、私達はこのまま進もう!と自信がもてました!

    子ども達がせっかく愉快なことを思いついて試そうとしているのに、せっかく自分の経験から学ぼうとしているのに、それを潰すような躾をしようとする行為は、私は子どものころからずーっと嫌いです。

    行儀が悪いからやめなさいとか、女の子(男の子)だからやめなさいとか、オムツ外れないのはあなただけ恥ずかしいからトイレに行きなさいとか。聞く耳を持たない大人に一方的に強要されている子ども達を見てられない。
    だから間違っていないと思ったら、自信を持って子ども達を援護しようと思います。

  18. とみー より:

    今回私が出した正しさを守る子供になれば、それはそれでいいと思った。
    しかし、子供の存在価値を優先しているかと言われると、本当の望みと違うことが優先順位高くなってるかもと、はっとした。

  19. まりゆか より:

    自分がいかに多くの正しさや常識を持っているか分かった。子供にそれを押し付けると、自分と同じようにイライラを感じる大人になっていく。
    自分の中の正しさを見つけ、少しずつ解放していこう。

  20. ちえ より:

    私は、ただ頭ごなしに、怒ってるだけだから、
    ワークをして、あ、っと、思いました。
    自分の思うような子供にならない。という結果を体感できました。
    さて、どうしていこうか、という所です。
    あと、ある1件で、子供のわがままをそのままにしていることがあり、回りから見て、甘やかしすぎと思われてないか、と言う心配もありましたが、
    ダメ親でいいんだな、と、思いました。
    そちらも、これから、どう関わって行こうかと、考えます。
    ありがとうございました。

  21. なが より:

    ルールを優先していた。家族そろって食事するのがいいことだと言われていたので、みんなそろって食事をしていたが、箸の持ち方、茶碗の持ち方、食べ方注意ばかりで楽しい食事では全然なかった。最近は食事の時間が苦痛だった。楽しいことを第一にしようと思った。このままではまずい。楽しい家にしたい

  22. ぴよこ より:

    怒りたくないと思っていても。世間や、旦那の目が気になっていて、やっぱり怒ってしまうことが、たびたびある。
    まず、旦那に上手に伝えられるようになりたい。

  23. 歌子 より:

    優先順位を念頭に置いて、夫と子供達にとっても「楽しく心和む家庭」ができるようにこれから自分を変えていきたいです!

  24. なみ より:

    食事中食べ終わるまで席を立たない、行儀悪いから。
    これ自分は途中で何か取りに行ったり結構席を立つことがあった。
    自分は出来て居ないに子供には注意してた。
    気づけて良かった!

  25. かな より:

    ワークを経験して、他人の目を気にしていることに気づけました。
    他人にどう見られるかを気にしてルールで縛りつけ、自分たちが自分の人生を楽しめなくてどうする…とはっとしました。

    楽しく生きていきたいです。

  26. ひらり より:

    自分で思い込んでるルールを押し付ける事が、結果自分も子供も縛り付けて理想の人間から離れていく事になってる事に驚きました。

  27. かみ より:

    目からウロコという感じでした。
    出来事→イライラが、無意識に行われていること、その間の脳の働き、論理的に説明されると冷静に自分のイライラがどうして起こるのか、よく理解出来ました。
    これからまたイライラしてしまうと思いますが、その後でもどうしてそう思ったのか振り返るクセを付けいけたらと思います。
    気づきを与えていただいて、ありがとうございました。

  28. たろこ より:

    私ルールを、子供だけでなく、様々なことにおいて、夫にも強要しようとして、でも従ってくれないから、全然理想の家庭じゃない!とイライラしていました。

  29. りり より:

    自分の状態を良くすることができたら、どんなに平和で良い家庭になるのだろう…
    そうできるようになりたい

  30. しまじろう より:

    私の両親(継母)は謂わゆる毒親。夕食はファストフード、中学生頃の昼のお弁当は無し(勿論お金も待たされない)。
    やはり食べ物が身体を作るので、成長にともないあらゆる所に弊害がでました。
    自分の子供には好き嫌いせず全部たべてほしい、姿勢を正してほしい、口を閉じてほしい(口呼吸をやめさせたい)、マナーではなく子供の健康の為と思い口煩く言っていました。
    全部そうしなかったから、私が今困っている事ばかりなので、必要な事だと思っています。
    ただ、子供は私の顔色を伺い、機嫌を損ねないように、いつも気にしています。
    信頼している人の言葉はちゃんと聞くと言う言葉にハッとしました。

  31. パンダ より:

    席を立たれると栄養補給という最優先されるべき目的が達成されないんです。
    ちっとも食べなくなるから。
    私も子供達のアレちょーだい、コレちょーだいの要望に応えて立つ事が多いです。
    では私が座ってみんなも食事中は立っちゃダメよにしたらそれはそれでルールの強化にも思えます。
    どのようにしたら良いのかますますわからなくなりました。

  32. もみじ より:

    立ったり抱きついたりしてなかなか食べなくて食べさせてでイライラしていたけど、、
    食べるときはたべてるし、、気にしなくてていいのかなと思った。ここでいろんな方のメッセージを読むと縛りがあったことに気づいた。楽しく栄養補給!

  33. RJ より:

    とにかく偏食で燭が細く食べない姉妹。時間がかかり、幼稚園も遅刻気味なので早くと急かしてしまいます。お腹がすいてないのに、無理に美味しいと食べていたら、食べることも嫌いになり、言いたいことも言えない子に育つと思いました。ご飯を食べないとおやつおやつになるので、とにかく楽しく食べられ無理のない程度でを心がけたいと思いました。ありがとうございました。

  34. ゆー より:

    行儀よく食べれる。なんでも残さず食べる。お椀には手を添える。手では食べない、フォークで食べる。ご馳走をしたらもう食べない。上記のことが正しいとばかり思っていました。でもそれは全て周りの目を気にしてのこと。しつけをちゃんとしていないと思われたくない。ちゃんとご飯を食べられる子でないと恥ずかしいから。←自分が、です。でも自分が守れていないこと多々あります。子供からみたら不思議でしょうね。自分ばかり怒られて。
    子供主体、子供目線ではなく全て自分中心。自分主体で言ってました。子供がどう思っているかを考えず。
    でもご飯は楽しく美味しく食べる。これが1番ですよね。楽しいからご飯もすすむ。楽しいから母の言うことも聞いてみようかなと思う。そう思わせることが大事なことですよね。ワークをして、頭を整理しアウトプットすることで自分を冷静に見つめることができました。怒らなくなっている自分がすでにいます。ルールを守らせなくてもいいんだって思えている自分にびっくりしています。ルールを守らせようとしていた時は怒ってばかり、イライラしてばかりしんどかったです。
    試行錯誤しながらですが日々自分と向き合って行きたいと思います。皆さんの悩みも、とても参考になりました。し、励まされました。ありがとうございました。

  35. 匿名 より:

    私は私の中にある正しさで知らず知らずのうちに人を裁いてしまっていると気づきました。息子はそれまで嫌いな野菜をお茶で飲み込んで食べていましたが、不登校になってからは自分の嫌いな野菜を全く食べようとしません。これは、もう私が正しいと思う枠の中に自分を当てはめるのは嫌だ、という心の叫びなのかもしれません。ここからどこに向かっていくのかまだわからないけれど、子供が自分とまわりにOKを出せるようになる前の1番たいへんな段階なのかという気がしています。ここを乗り越えて、もう一度息子の笑顔が見られるように…私も変わります。

  36. 匿名 より:

    皆さんのコメントに共感している自分がいました。笑顔とルール今の私が欲しいのは笑顔です。
    ただ、ルールに縛られている自分がいる。私自身を解放したい心からそうおもっています。

  37. 樋渡幸江 より:

    目からうろこでした。

  38. じゅん より:

    自分の決めたルールを子供に押し付けていました!
    違う視点から見ると、こんな考え方ができるのかと驚きました!

    楽しい時間を過ごせるよう少しずつ自分を変えていきたいと思います

  39. 匿名 より:

    ザビエルさん
    やりました!やってみてビックリし、ゾッとしました!これが子どもの未来…。

    間に合うのか?既に社会人。

    いえいえ 関わる全ての人に 応用できますね…!

    すごいです。今度 この質問を友人にも してみます。

    私 変わります!変われます。ありがとうございました

  40. 匿名 より:

    確かに楽しく食べることは大事だと思いますが、私はルールを守って食事することも大事なように思います。
    楽しく食べる…は、結局ルールを少なからず守っているから楽しく食べられていると思うから。

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。

Copyright© 夫婦道 , 2018 All Rights Reserved.

興味がある方をどうぞご覧ください^^
興味がある方をどうぞご覧ください^^