子供が可愛いと思えないのであれば、これで全て解決です!

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こんにちは、ザビエルでございます~^^

お元気ですかっ!

この記事を読まれているという事は、もしかしたら、子供が可愛いと思えない事に、悩まれているのかもしれません。

子供が可愛いと思えない自分は母親(父親)失格なんじゃないか・・・

なんてことを考えていらっしゃるかもしれませんが安心して下さい。

心理学的な視点から見ると、子供が可愛いと思えないのは、自然な事であり、誰でも起こりえることなんです。

ちょっと安心しました?(^^♪

(というか、僕自身もその状態になったことがありますので、気持ちはすごくわかります。)

 

では、もう少し論理的にこの事象について説明していきたいと思います。

この記事を読み終えた時に、子供が可愛いと思えない事が、どれだけ自然なことであり、逆にどうすれば子供が可愛いと思える様になるのか、、、

これがすべて理解できているでしょう^^

 

では、ガッツリと書いていきますので、最後までどうぞじっくりとご覧くださいませ!

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子供が可愛いと思えなくなる人間の心理

さぁ、それではなぜ子供が可愛いと思えなくなるのか?

このメカニズムについてお伝えしていこうと思います。

まず、マズロー欲求5段階説を使って説明しますが、人間は尊厳欲求(承認欲求とも言われます)を満たして欲しい生き物です。

簡単に言えば、人から認められたい、人から必要とされたいという欲求です。

 

で、人から認められたいとか必要とされたいという事は、人との関わりが不可欠です。

すなわち、人と人との関係性によって、尊厳欲求が満たされたり、満たされなかったりするわけです。

この子供が可愛いと思えないのは、この尊厳欲求が大きく関係している僕は考えています。

 

たとえば、尊厳欲求が満たされない人間関係というのは成立しません。

言葉を変えると、「必要とされていない関係」なので、二人の関係性は極めて薄いか、成立していない状態でしょう。

たとえば、夫婦関係の場合、「必要とされていない関係」になることで、敵同士になっていきます。

その結果、この夫婦が迎える結末は、

仮面夫婦

浮気・不倫の末の離婚

別居からの離婚

借金・DV・モラハラなどによる家庭の破壊

へと発展する可能性が高いです。

 

この場合、夫婦関係は少しずつ壊れていきます。

付き合った当初は、味方同士として、お互いを大切に思い、愛していたと思います。

しかし、少しずつ必要とされないと感じることで、敵同士へと変化し、お互いがお互いを嫌いになっていくわけです。

 

で、これはすべての人間関係に当てはまります。

すなわち、子供との関係も同じ。

子供との関係で、尊厳欲求を満たしてくれない相手に対して、嫌になっていくわけです。

もう少し言葉を変えて説明すると、自分の尊厳欲求を満たしてくれない子供に対して、可愛いと思えなくなるわけです。

 

じゃー子供が可愛いと思う為にはどうすればいいのか?

それは、先ほどの説明と逆のことをすればいいのです。

そう、尊厳欲求を満たすような関係になれば良いだけです。

それだけで、子供の事が可愛いと思う様になりますのでワクワクしながら読んで下さいませ^^

では、いってみましょう(^^♪

 

誰の尊厳欲求を満たす?

先ほど、子供の事を可愛いと思うには、お互いが尊厳欲求を満たす関係になる必要があるという話をしました。

では、単純に、子供の尊厳欲求を満たせば良いのか?というと、そうではありません。

いや、間違いと言うわけでは無いのですが、順番が違います。

まず、誰の尊厳欲求を満たすのか?

 

それが、「あなた自身」なんです。

 

まず初めに、あなたが、あなた自身の尊厳欲求を満たす必要があります。

自分の尊厳欲求を自分で満たせないと、人から満たしてもらおうとします。

そうなると、自分の本音が言えずに、人に合わせて、ストレスを抱えたり、逆に他者を自分に合わせたり、コントロールしようとします。

これが起こるからこそ、関係性が壊れていくわけです。

では、自分の尊厳欲求を満たすために何をすれば良いのでしょうか?

そのために、僕は最低限この3つは必要だと思っています。

 

1.自分を認める

2.自分を甘やかす

3.自分の時間を作る

 

では、もう少し深く入って行きましょう。

1.自分を認める

自分を認めるとは、自分のこれまでの努力を認めるということです。

もう少し言えば、多くの人は、結果に対して評価を下します。

たとえば、結果が良ければOKだけど、結果が悪ければNGだと判断します。

 

そして、尊厳欲求を自分で満たせない人ほど、完璧主義の人が多いです。

完璧主義の人は、結果に対してシビアになるので、結果にOKが出せません。

結果にOKが出せないので、その理由を自分のせいか、他者のせいにする傾向があります。

 

もちろん、それがダメとか、間違っているという話では無く、それでも良いんです。

ですが、結果だけにフォーカスをすると、自分を認める事が難しい。

だからこそ、「過程」にフォーカスを向けて欲しいのです。

 

確かに結果は、あまり良い結果では無かったかもしれません。

ですが、そこに向かう道中は、全力を尽くしていたのではないでしょうか?

そこにOKを出してあげて欲しいのです。

もちろん、良い結果でなければ、やり方を変える必要はあるかもしれません。

ですが、その過程は、自分なりにでも一生懸命やってきたのではないでしょうか。

 

ここにOKを出す。

一生懸命やったよね、頑張ったよね、大丈夫だよ・・・

と、あなたが、あなた自身を認めてあげる。

 

これがすごく大切なんです。

あなたにとって、あなた自身は、どんな人でしょうか?

きっと世界で一番大切な人ではありませんか?

2.自分を甘やかす

自分を甘やかしていますか?

尊厳欲求を自分で満たせない人と言うのは、自分に対して厳しくしている傾向があります。

これも別に厳しくすることがダメって話ではありません。

ただし、厳しくすればするほど、自分を追い詰めてしまいます。

そして、当然ですが、他者に対しても厳しくし、追い詰めてしまうかもしれません。

だからこそ、自分をおもいっきり甘やかせてあげてください。

 

具体的に言えば、

「手を抜く」

ということです。

 

家事や育児に対して、手を抜いてください。

ただ、こんなことを書いても、頑張り屋さんのあなたは「もう手を抜いている」と思われるかもしれません。

しかし、あなたと僕では、手を抜く基準は全く違う事でしょう笑

 

たとえば、食事は出来合いを買ってきて、一切作らないとか、しかも、朝も、昼も、晩も。

それを週3回やってみるとか。

子育ても、率先して人に預けてみるとか。

もっともっと自分のために手を抜くことをお勧めします^^

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3.自分の時間を作る

これは1つの目安として、何もしない時間を1時間作ってみて下さい。

自分を甘やかし、手を抜いて、「今から何しようかな~」という時間を1時間作ってみて下さい。

 

大切な事なので覚えておいて欲しいのですが、

時間の余裕=心の余裕

にもなります。

 

自分を認めるというのは、自分ことを労わることでもあります。

労わるとは、自分のために、体を休め、心を休め、やらなければならない事をやるのではなく、やりたい事をやる時間を取ってあげる。

これがものすごく大切な時間なんです。

自分の心に余裕ができると、子供の言動や行動にも余裕を持って接する事ができます。

 

以上3つのポイントをお伝えしましたが、簡単にまとめると・・・

自分の状態を整えること。

時間に状況を作る事。(時間に追われれば追われるほど、自分に厳しく、きつくなっている可能性があります)

そして、最後は「やらなけければならない」を減らす事。

“自分を認める”ためには、これらがすごく重要になってきます。

 

もちろん、今すぐ何とか出来るわけでは無いと思いますが、これらを意識して少しずつでも良いので、チャレンジしてみて下さいませ^^

また、もしこれらの事に興味がありましたら、メルマガでさらに深く話していますので、ご覧下さい(‘ω’)ノ

なんか違う!と思われたらすぐに解除できますので^^

と、話がそれたので戻しますね^^;

子供の尊厳欲求を満たす

では、自分の尊厳欲求を満たせたとしたら、次は、お子さんの尊厳欲求を満たしていきましょう^^

お子さんの尊厳欲求を満たすためには、二人の関係性において、ネガティブをより多く感じるか、それともポジティブをより多く感じるかで変わってきます。

 

もう少し言葉を変えると、

1日のうち、あなたとの関係において、ネガティブとポジティブのどちらをより多く感じるのか?ということです。

たとえば、笑顔、褒める、ポジティブな言葉などと、怒り、脅し、嫌味、ため息などであれば、どちらを多く与えているかって感じです。

 

もし、ポジティブの方が多いのであれば、子供の尊厳欲求は満たされているので、もしかしたらそこまで可愛くない!とは思われていないかもしれません。

ですが、ネガティブが多いのであれば、子供の尊厳欲求は満たされていないため、あなたをイライラさせることを多くしてくるかもしれません。

 

すなわち、すごーく簡単に言えば、笑顔、褒める、ポジティブな言葉をかけると同時に、怒り、脅し、嫌味などを減らすことをすれば、子供の尊厳欲求は満たされることになります。

ただ、笑顔や褒めるなどを無理矢理しても、ストレスになる可能性がありますし、相手にもポジティブを与えられたと感じない可能性が高いです。

これはトレーニングをすれば出来るようになるんですが、ちょっと説明も時間もかかるので割愛します。

 

ここでは怒り、脅し、嫌味などのネガティブを減らす方法についてお伝えしていきますね^^

ちなみに、怒り、脅し、嫌味などのネガティブな言動や行動と言うのは、多くの場合、「イライラ」が原因で起こったりします。

では、イライラとは何なのか?

ここについて説明していきますね。

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イライラの根源を知る

僕はイライラの根源は3つあると言っています。

1つは、「正しさ」

2つ目は、「思い込み」

3つ目が、「状態」

です。

 

それでは、1つずつ説明していきます。

 

1.正しさ

正しさと言うのは、自分が持っているルールのようなものです。

これは、自分が生まれ育ってきた環境から作られます。

僕は他の言い方で「枠」と言ったりしています。

 

これは子供だけでは無いんですが、自分が持っているルールから外れた行動をされると、相手に対してネガティブに感じます。

逆に自分がそのルールから外れると、自分に対してネガティブに感じます。(嫌悪感や自分を責めるのはこれが原因です。)

たとえば、あなたが食事のマナーとして

「お椀に手を添えて食べないといけない」

と思っていたとしましょう。

 

簡単に言えば、これが”正しさ”です。

もう少し言葉を変えると、「お椀に手を添えて食べるのは正しい事」だと認識しています。

そうなると、お椀に手を添えないで食べている姿を見ると、それは「間違い」だから正さないと!となり、注意したり、指摘したりします。

そして、それが何度か繰り返されると、、、イライラするわけです。

 

2.思い込み

次に思い込みです。

こちらも事例で説明すると、たとえば、子供が友達に暴力を振るったとしましょう。

そうすると、その場面を見て暴力はいけないことだと教えたとします。

しかし、また同じことをしたとします。

 

すると今度は、怒りや脅しで、その行動を辞めさせようとします。

子供を叩いたり、怒ったり、今度やったら遊ばせないよゲーム無し、お菓子無しと言ったり。

それでも、また友達に暴力を振るうと、この子は、どんなふうに伝えても、話がわからないし、わかろうとしてくれない

おかしい子なんじゃないか?

将来犯罪でもおかすんじゃないか?

と不安に感じ始める。

 

さらに友達に暴力を振るうと、この子には何を言っても無駄だ私の話を聞いてくれない、となり、子供が可愛いと思えなくなったり、触れるのも嫌になっていく。

(もしくは異常なんじゃないか?と思い、精神科に連れていくか)

 

ですが、実は、この

おかしい子なんじゃないか?

将来犯罪でもおかすんじゃないか?

これがそもそも「思い込み」になります。

この思い込みが起こるから、その「子供のおかしい部分」を改善させようと躍起になる。

なんとかしようと躍起になればなるほど、イライラが募ります。

イライラが爆発すると、ヒステリックになったり、暴言を吐いたり、暴力を振るってしまったり、こんなことが起こってしまうのです。

 

3.状態

最後は状態です。

イライラする時と言うのは、「自分の状態が悪い」という時もあります。

 

この状態と言うのは、

・体調がすぐれない

・体が疲れている

・精神的に嫌な事があった

・精神的に疲れている

・時間に追われている

いろいろとあります。

 

この状態が悪ければ悪いほど、イライラしやすいです。

たとえば、同じ事が起きてもイライラする場合としない場合があると思います。

具体的に言えば、子供が飲み物をこぼした時に、必ず怒るのではなく、怒らないときもあると思います。

そんなときを思い出して欲しいのですが、怒るときは忙しかったり、時間がなかったり、疲れていたり、でも怒らない時は時間に余裕があったり、元気だったり、何か良い事があったり、こんな状態に近いと思います。

この3つが、僕の中ではイライラの根源になります。

 

ただし、ここで勘違いして欲しくないのは、「正しさ」を持つ事や「思い込み」をしてしまうこと、「状態」が悪い事が、間違っているとか、おかしいとか、ダメな事ではありません。

 

いいですか?

これはどんな人間も持っているものです。(当然ですが、僕も持っています)

ここで説明したのは、イライラの原因というだけなので、知識として知っておいてもらえればいいです。

それ以上でも以下でもありません。

 

では、この3つに対して、どうアプローチすれば良いのか?というと、あまりにも長くなるので、興味があれば、メルマガを読んで欲しいのですが、、、

ここでは、3つ目の状態に関するアプローチについてお話していきます。

で、鋭い人は気付かれたかもしれませんが、実は最初に話した“自分を認める”ことこそ、この状態によるイライラはほぼ解決します。

自分の状態によるイライラは、多くが「時間に追われる事」「“しなければならない”が多い事」「自分に厳しくきつい事」が原因だったりします。

ですので、自分を認めることができれば、この状態によるイライラは改善するでしょう。

そして、先ほどイライラの根源について、3つ話しましたが、この「状態」こそ、最も大きな割合を占めます。

そのため、ぜひ自分を認め、状態を整え、ご自身とお子さんの尊厳欲求を満たしてあげてください。

そうすれば、「子供が可愛いと思えない」ということは解決しますので^^

ぜひぜひ、お試しあれ!

 

まとめ:子供が可愛いと思えないときにやるべき事

まず、子供が可愛いと思えない事は、決してダメな事ではありません。

むしろ、心理学的には自然なことです。

なので、子供が可愛いと思えなかったとしても、自分を責める必要は全くありません^^

ご安心くださいませ^^

 

で、子供が可愛いと思える様になるには、「尊厳欲求を満たす関係」を構築する事。

簡単に言うと、お互いがお互いにとって”必要だ”と認識している状態です。

そして、この状態を作るために、まずやらなければならないのは、「あなた自身を認める事」。

あなたがあなたの存在を認め、世界一大切にしてあげること。

 

これが最優先です。

 

そして、次に子供の尊厳欲求を満たしていくんですが、そのためには、まずあなた自身のイライラを取り除いてあげる事。

イライラには、正しさ、思い込み、状態がありますが、最も簡単な「自分の状態を整える」ということをしていきます。

そして、そのためには「自分を認める」ことをすれば、状態は整うということです。

これは本当に大切な事なので覚えておいて下さい。

 

あなたにとって、最も大切な人は、パートナーでも子供でもありません。

 

「あなた自身」

 

あなたをどれだけ大切にするかで、子供を大切にでき、パートナーを大切にでき、他者を大切にすることができます。

そして、その結果、パートナーはあなたを大切にし、子供はあなたを大切にし、他者はあなたを大切にしてくれます。

これはシンプルですが、真理です。

 

ぜひ、覚えておいてください^^

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1、2通読んでなんか違う!と思われたら、すぐに解除も出来ますので^^

     
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(感想の中の○○○○は、メルマガの中でお伝えしていますので、想像してみてくださいませ^^)

 

<対談音声の感想の声>

 

何でも言っても大丈夫。そんな存在でありたい。

息子さんの音声を聞いて、、まず、かわいい!!と思ってしまいました。

「やりたいことがやれている」って言ってました。

◯◯◯◯が満たされないと、やってもダメだろう、自信がない、反対される、失敗するだろう、不安→”どうせ””自分なんか”→”どうでもいい”→”なにもやる気がおきない”

に発展していくのかなと思いました。

息子さんが、

「言わなかったんじゃなくて、言えなかった」

って言ってたのも、すごく印象的でした。

言えなかった…

言っても分かってもらえない、

言ってもどうせ怒られる、

言っても自分の考えが間違ってると思う、

言っても否定されるだけ、

私も、子供に対して言わせなかったこと沢山あったのかも、と思いました。

何でも言っても大丈夫。

そんな存在でありたい。

夫婦関係もだけど、親子関係もお互いの◯◯◯◯を満たす=信頼に繋がる

スキンシップや、大切な子供だよ、とか言うの、照れ臭くて私は苦手だけれど、もっと子供に感じた気持ちを伝えていこうと思いました。

ぺぺこさん

 

とても心に残りました。

ザビエルさんの息子さんは、かわいい!

13歳の男の子って、こんな風に自分の気持ちを言うんだ。と素直に感動しました。

でも、それって相手がザビエルさんだからなのかなと思いました。

娘もうすぐ8歳。

今からでも、全然間に合うぞ!て

元気もらいました。

それにしても、”言わない”のではなく、”言えない”これって、たった一文字だけど、全然違う。

とても心に残りました。

あきあきさん

 

私もココを目指したい。

対談音声を聞いて心に残ったのは、「パパも心のこと話してくれるし」という長男くんの返し。

あなたも話してくれるし、だから僕も話せる。

私もココを目指したい。

息子二人、男と女だから全部はムリかな?絶対わかり合えない部分もあるかもね。

でも、心の話ができる、

親子としてそーゆー信頼関係を築いていきたい。

目指すべきところを再認識させていただき、ありがとうございました!

ららさん

 

ホント凄いな

■ざびえるさんと長男さんの会話を聞いてみて

小学5年生の息子さんがこんなにも自分の心の中のこと、思っていることを素直に話してくれるって、ホント凄いなと思いました。

私自身、幼い頃から父に厳しく育てられてきたこともあり、自分の親に思っていることなんて素直に話すこともなく、いつもなるべく避けるように過ごしていました。

同じ小学5年生頃なんて、父がただただ恐怖でしかなかったなぁ…

やまこうさん

 

子どもの話を最後まで落ち着いて聞いてあげようと思う。

長男くんとの対談を聴いて

自分の子どもも同じこと言いそう。

私、子どものこと一番に考えていると言いながら、話を聞いてあげられない。途中でダメ出しや決めつけが入ってしまう。

子どもが「もう、そうじゃない。いいゃ…」と諦めモードになることに気付いてた。

素晴らしいことはたくさん褒めて、『◯◯◯◯』を高める言葉もかけてたと思う。

だけど、喜怒哀楽の差が激しくて、「こんな母さんヤダな」と自分が思う。

まずは、子どもの話を最後まで落ち着いて聞いてあげようと思う。

みみおさん

 

否定される恐れがなく、さらに相手が心を開いている

ご長男の言えなくなっちゃう気持ち、私の子供の頃と同じに思いました。

頭ごなしに怒られて、自分の意見が言えない。言っても否定される、まさに○○○○を見出さない状況だったのかもしれません。

それは今も感じています。

自分の意見に自信が持てず、周りの反応が気になる、顔色を伺う、さらには意見を変えてしまうことも…。

なるほど、何となく気づいていましたが自己肯定感の低さがこうしているのかも知れませんね;

ご長男はパパは心のことを話してくれるし、今は意見を言いやすいと言っていましたね。

否定される恐れがなく、さらに相手が心を開いていると、言いやすい。これが大事なのかなと思いました。

私は言えなくなっちゃう側ですが、この「言いやすい関係」ってこちら側からももしかすると築けるのかなぁといまぼんやり考えています。

a01さん

 

私自身が子どもの頃に両親に抱いていた思いと同じで、涙が出そうでした

ザビエルさんと長男さんとの対談の気付き

長男さんの言葉、「何をやっても怒られる。どうせ失敗する。自分のやることに自信がなくなっちゃう」

私自身が子どもの頃に両親に抱いていた思いと同じで、涙が出そうでした。

親は私のことなんて嫌いなんだと思ってました、興味ないんだなって思ってました。

ザビエルさんのような人が父や母だったらな、と思ってしまいます。

まず自分が自分の◯◯◯◯を高めないと何をしてもうまくいかない気がします。

「やりたいこともやれるし自信がもてる、自信がやらせてくれる」と言っていた長男さんのように私もなりたいと思いました。

子どもには私のような思いをさせたくなくて、親を反面教師のようにして子どもに関わっているつもりでしたが、自分の機嫌で子どもに当たったり、汚い言葉で大きな声でひどいことを言ったり、自分がされて嫌だったことを今子どもにしてしまう時があり、その瞬間がすごく嫌です。

先日、下の子(1)に「だいすき~♪」と言っていたら 上の子(4)が「ぼくのことは?」と聞いてきました。

親が自分を見てくれていない。私が子どもの頃に感じた気持ちを もしかしたらもう感じてるのかもしれない、と焦りました。

最近怒ってばっかだな…。寝る前にいつも「大好きだよ。ママのところに産まれてきてくれてありがとう」と伝えていたのに、最近イライラで忘れてたり、その感謝の言葉を吹き飛ばすぐらいひどいことを言ったり、手が出たり、足が出たことも…

もっと優しいお母さんの子どもに産まれてきたかったと思われないように、子どもの為にも自分の為にも 成長したいです。

子どもの◯◯◯◯が満たされたと感じてもらえるようにがんばります。

アキさん

 

昨日は別人みたいな変化?を見れました!

うちはまさに長男(5年生)に上から上から言ってました…

長男とはそれなりにうまくやってると思っていますが、同じ事を問いてみてもきっとザビエルさんの息子さんの様なステキな答えは聞けないだろうと思い、まだ怖くてまだ現状把握はできてません…

でも、昨日は何もかも上から言うのではなく、少しだけ言い方とか気をつけてみました。

何かお手伝いしてくれたら、『ありがとう』だけではなく、『○○が手伝ってくれると助かるわ!』とかつけ足してみたり。

長男はご飯食べるときにどうしても左手をテーブルの上に出さなかったり、茶碗を持たずにご飯を食べたりするんですが、いつもは『手!!』っと言って怒鳴ってばかりなんですけど、昨日は『手を出して(あげて?)食べないと行儀が悪いことなんだよ』っと何回か言う程度にしてみました。

それの効果なのか?、私が少し言い方を気を付けようと心掛けたのが少しでも伝わったのか?、わからないんですが、昨日の長男は率先して茶碗の後片付けをやってくれました!

(いつもは自分の分だけ片付けて終わりなのに昨日は妹や私やパパの分も!)

『え?、今日はどうしたの??』っと聞くと『なんとなくやりたくなっただけ』と素っ気なくいわれましたが(笑)

でもいつもは自分の茶碗の片付けさえままならないときもあるのに、昨日は別人みたいな変化?を見れました!

そのあとはなんだかお互いに穏やかな空気で夕食後の時間を過ごしました。

怒鳴ることを減らし長男を信じてみようかな?と思える夜??

今日は長男のポジティブな面とネガティブな面を少し観察してみようかなと思います。

ザビエルさん、ありがとうございます!

mimiさん

 

何でも話し合える関係を築きたい

対談を聞いて

まず何より、息子さんがとても素直に自分の気持ちを躊躇することなく、そのまま伝えているところに、お父さんとの関係の良さがとてもわかりました。

私は娘が3歳ですが、最近おしゃべりも流暢になってきました。自分が話していることを真似て覚えるので、自分の喋り方や、会話から伝わる物事に対する考え方などを、上手に教えてあげれればいいなと思っているのに、昨日は、ハロウィンのドレスを見かけ、買ってとしつこく言い続ける娘に、最終的には怒ってしまいました。

だから、また別の日にサイズが合うので、もっと可愛いの探しに行こうって何度も言ったでしょ!

もうそんなにしつこく言わないで!今すぐ欲しいものが手に入るわけじゃないの!あんまりしつこく言うんだったらもう買ってあげない!

と、、、不慣れな道を運転中だったこともあり、必要以上に怒ってしまいました。

こんなコミュニケーションでよかったんだろうか、大人気ないなぁ私、、と落ち込みました。

◯◯◯◯を高める、読んですごく納得でき、実践しなきゃと思ってみるものの、実際には怒る頻度も多くて、まだまだだなぁと思いました。

まだ、自分の思い通りにして欲しいっていう気持ちが、強すぎるのかもしれません。

将来のこの子のためには、厳しく教えることも大事、と。

でも、このままじゃいい関係性は作られないんじゃ?と疑問を感じ始めています。

事実、最近は私より主人のほうが素直に楽しそうに接している気がします。

ザビエルさんと息子さんのように、何でも話し合える関係を築きたいのに、自分がそこに向かっているのか、不安です。

NaTさん

 

素直に正直な気持ちを話し合える家族になりたい。。

親が子どもに与える影響というのは、やっぱりとても大きいですね。。

何をしても怒られるから自信がなかった…という言葉にドキッとしました。うちの息子も今まさにその状態だと思いましす。

息子はとても慎重で怖がりでいろいろなことに挑戦できません。特に運動が苦手で、怖いんだろうなーと単純に思っていたけれど…。

もしかしたら自分に自信がなくてやってみよう!思えないのでは…と今回はじめて気付きました。

また、最近自信なさげに小さな声でぶつぶつ話すことが増えていました。

その度に、もっと大きな声で話さないと聞こえないよ!はっきり言いなさい!と注意しちゃっていました、おもいっきり逆効果ですね。

ザビエルさんと息子さんのように、素直に正直な気持ちを話し合える家族になりたい。。

まづは息子の自己肯定感、◯◯◯◯を高めるには…これからたくさん学んでいきたいです!

natsumiさん

 

親子ともに成長したいです。

こんばんは。

音声対談を聞かせて頂き、長男さんとの絆があるんだなぁと素直に思いました。

私はというと、長男を怒ってばかりで子どもだからという立場を利用して自分の意見を押し通してしまう傾向があります。

その結果、長男は◯◯◯◯がとても低くなってしまっているように感じます。

現に、出来ない。無理とよく言います。

そしてそんな彼の姿を見て、落ち込む自分がいます。

でもどうしていいのかわからず、それの繰り返しです・・・。

親子ともに成長したいです。

メルマガ楽しみにしています^^

Mさん

 

どんなにもったいないことをしてしまったのか

こんにちは。

ザビエルさんの長男さんのかわいらしい声に癒されました。

すごく穏やかに親子の会話ができていてうらやましいと思いました。

うちの中2の長男は声変わりしておっさんみたいです。

この長男なのですが今、学校に行けません。ほとんど不登校です。

小さな頃から難しい子で、今までかわいいとかあまり感じる余裕などまったくなく一生懸命育ててきました。

でも、最近思うんです。

難しいのは私にとって難しかっただけで、ほんとは何も難しくなかったのではないかと、もっと抱きしめたらうれしいと思ってくれる年齢の時に抱きしめて「いつも大好き」といわなかったことは、どんなにもったいないことをしてしまったのかと。

でも、あの時はあれで自分はいっぱいいっぱいだったんです。

◯◯◯◯、息子のも高めてあげれないけれど、私自身も高められません。

今の自分にYESが出せません。

きっと、今の長男の姿は私なんだろうな。

これが今回のメールを読ませていただいた感想です。

次のメールも楽しみにしています。

ありがとうございます。

Aさん

 

育児書では中々聞けない、子供の意見を直接きけるのは心に響きます(T_T)

怒られなくなったから、、、話しやすい…自身が持てる。

お話を聞きながら、娘に怒鳴ってばかりいる自分が思い出されました(´- -`;)

やっぱり怒ってばかりいるのは良くないのですね……

育児書では中々聞けない、子供の意見を直接きけるのは心に響きます(T_T)

このままでは子供達がグレてしまわないかと不安です。自分にも良くないと思っています。

まず自分が変わらなきゃですよね!

アリエルさん

 

明るい光が見えて来た感じです!

ざびえるさん、こんにちは。

息子さんとの対談聞かせていただきました。

とっても素直な優しい息子さんの声と、父親のざびえるさんの声。

素敵な親子が想像できました^_^

怒る

何をやっても失敗すると思った。

怒られない

自信を持てる。

やりたい気分になれる。

この息子さんの言葉、凄い刺さりました。

不安ばかりで、何も出来ない娘に、無理矢理やらせようとしていました。

やりもしないで最初から出来ないなんて言わない!!

何で毎日、毎日時間が守れないの!

何で片付けられないの!

そんなんじゃ高学年になれない!

大人になったらどうするの!と不安になる言葉をぶつけていました。

あまりイライラした私は、娘を1人家に置き去りにして家出(一時間位)した事もあります。

娘を外に出した事も。

思い出すと、胸が苦しくなります。

その時と同じ様に。

私の正しさを押し付けまくりでした。

娘にもっとたくさんの事を楽しめる生き方をして欲しい。

「楽しんで」と思う気持ちは娘を苦しめてるだけでした。

《私の楽しい》と《娘の楽しい》は違っていたから。

これは、ざびえるさんに学んでいる中で気付いた事です。

怒る→否定される。

なのかな。

自分を否定されたらやる気になれないですよね。

息子さんの言葉で、怒られなくなって

「自信を持てる。」

「やりたい気分になれる。」

娘に必要なのはこれだ!!と思いました。

自信が無いから不安で出来ない。

やりたく無い。

なんだか、明るい光が見えて来た感じです!

早い!

「言わない」じゃなくて「言えなかった」

息子さんのこの言葉も「はぁ~」とため息出ちゃいました。

心の中でいっぱいの思いがあるのに出せないでいたとしたら・・・

まずは、何でも話せる母になります。

どんな事を言ってもいいんだ。

と安心してもらえる様にいっぱい聞きます。

それはダメ、そうじゃい。

なんて自分の考えを押し付けず、娘の思いを全部聞きます。

何でも話せる母親になります。

KUMIさん

 

とても心にとどまりました。

今日、息子さんとの会話を聞かせていただきました。

叱る側(私)は叱られる側(娘、夫)の○○○○を否定する気持ちは全くないのに、叱られる側はそこまで自己肯定感がなくなってしまうんですね。

とても驚きました。

息子さんの「言えなかった どうせ怒られるから」という言葉がとても心にとどまりました。

手を休め、一呼吸してから発言していきたいと思います。

貴重な対談を提供してくださりありがとうございました。

いつもありがとうございます。

Iさん

 

この音声ですごい気付きがありました!

音声聞かせていただきました。

すごーい、なんだかまだ4歳で話が拙い息子の気持ちを聞かせてもらったような気がしました。

話を聞くって事についてすごい考えました。

最近息子の話したいけど拙いから何を言いたいのかがよく分からない、それで流しちゃったり面倒くさいなあって思ったり、あ~こうゆうことねって切っちゃったり、してました…。

なんだろう、今の息子さんとのお話を聞いて感覚的にあ、もっと体向けて視線合わせて聞いてあげないとって思いました。

今の私、最近息子と目の高さ合わせて話してあげてなかった(>_<)

あと最近息子に私が怒ると嫌だ!って言われたことがあって、人に怒られるのが嫌なんてそれじゃあ人間として成長できない!って言った?思ったりしたんですが、怒るな=僕を否定するなって事だったのかも。そう思うと合点がいきます。

この音声ですごい気付きがありました!

chisatoさん

 

私なんか死んだ方がいいんでしょう…って言う。

対談の中に、何をやってもいっつもいっつも怒られて自信がなくなった…って言ってました。娘の言葉を聞いたようでした。

最近、娘との会話や出来事を思い出しました。

①外食した時のこと、何で私がこれがいいって言うのにパパとママはダメって言うなの…何でパパとママが決めるの?

②何で私にばかりお願いするの?怒るの?

③何でいつもお留守番させるの?

④お手伝いをしないと怒って、してくれたらしてくれたで、こっちはやり方を教えてるつもりなのに、娘は怒るんだったらしない…と言われたことがある。

⑤宿題をしないことが多々ある。宿題は自分のためにするものだが、条件を出してきて、宿題してあげないからね~って言うのは、自信がないからなのか…

⑥通学時歩いて行かないから毎日怒られる。どんなに怒られても歩いては行かない。

⑦パパとママが怖い

⑧怒り過ぎると、私なんか死んだ方がいいんでしょう…って言う。

気付き

親は生活習慣を身につけてほしくて、否定してるつもりはなかったのに、娘はそう受け取っていないことが分かった。

全てにおいて、否定されて、◯◯◯◯を下げていたことに気付かされた。⑧はまさに◯◯◯◯が0に近い状態。

ディズニーさん

 

私の子のことを代弁してくれているようで、泣きそうになりました。

今日、朝から怒ってしまいました。

最近子供の癇癪、私を叩く行為が多く、かなり参っています。

子供がこうなっているのは私が悪い、育て方が悪い、家庭環境が悪い、先天性だと言われてるけど、こうやってずっとずっと自分を責め続けています。

子供は、自分の◯◯◯◯が低く感じていると思っています。

ずっと思っていました。

息子さんの音声にもありましたが、自信がないのだと思います。ずっと分かっていました。

でも変えることも出来ませんでした。

息子さんとの音声対談で気付いたこと。

あぁ、やってしまってるなぁ…と思いました。

私は子供に対して頭ごなしに怒ってしまう時も多いし、子供の気持ちを言えなくしてしまうような、押さえつけていることが多いです。

子供の気持ちを考えれば寄り添って一緒に同じ気持ちになれば良いと思う。

だけどそれが出来ない。

自分の状態にもよるけど、今はほとんど出来ていないです。

だから子供は認められていないと感じてしまう。

だから癇癪を起こす。

違う話になってしまいますが、もうひとつ気付きました。

以前の息子さんの状態は、夫の育った家庭環境だったのではないか?そして今の夫が出来上がったのではないか?

夫は

『何を言ってもどうせ怒られる(認めてもらえない)』

これが当たり前になって、誰に対しても、自分の気持ちを喋る、ということを当たり前にしなくなったのではないか。

感情を押し殺すことが当たり前に生きてきて、真剣に考え、行動することをやめてしまった可能性があると思いました。

これはパートナーの話なので、話を戻します(;^ω^)

実際に経験された子の話を聞くのは、私の子のことを代弁してくれているようで、泣きそうになりました。

まだ気持ちをちゃんと話せる歳ではなく、息子さんのお話を聞いてはっきりしました。

息子さんにも、ありがとうございます!とお伝えください!

ザビエルさん、いつも深い内容のメルマガありがとうございます。

snooleさん

 

自分ばかり否定されているっていう意味だったんですね!

メールありがとうございました。

今回、甥っ子の落ち着きのなさが気になり、母親である妹のフォローが少しでもできればと思い、登録しました。

しかし、甥っ子だけでなく、自分の仕事に役立つ内容であると感じました。

ちなみに、私は子どもと関わる仕事をしています。

落ち着きがなかったり、ADHDなどの発達障害の診断を受けていたり、問題行動を起こす子どもたちのほとんどが、

「自分だけ怒られる」

という言葉を頻繁に口にするんです。

それに対して、被害妄想とか、反省する気持ちすらないと感じていました。

それって、みんなは認められてるのに、自分ばかり否定されているっていう意味だったんですね!

落ち着きのない子どもたちに対して、強い言葉で無理矢理言うことをきかせようとしたり、厳しくしつけようとしたことが多くありましたが、逆効果なことをしてきてしまったようです。

これから、ザビエルさんのメルマガで学びながら、子どもたちが◯◯◯◯を高められるような行動ができたらと思います。

なんだかワクワクします!

あきこさん

 

自分のしてきたことは、反対のことばかりでした。

息子さんの言葉、娘の言葉だと思って聞いていました…。

自分も怒られて育った(自分の主観からは、ですが…。)ので、自分の子供には、自己肯定感を持って欲しいと強く思っていました。

でも、自分のしてきたことは、反対のことばかりでした。

自分の◯◯◯◯が低いから…。頭ではわかっていました。つまり、やっぱり、ワークが必要でした!

今まで通り、自分の正しさを押し付けてしまうことも多々ありますが、最近は、怒って押し付けたあとで、ふと我に返り、何でその通りにしないといけないんだろう?

それは私の中の正しさだけなのかな?と考えてみて、確かに、あなたの言う順番でもいいかもね!とあと付けで、少し娘の気持ちを受け入れることができるようになってきました。

それもこれも、ワークのおかげです(*^^*)

家では独り言がかなり増え、3歳の息子には、「ママ、落ち着いて!」としょっちゅう言ってもらってます(^◇^;)

怒られてばかりでは…怒られることが褒められることより多すぎていては、子供の心のは萎縮してしまいますよね…。

もう、わかってはいるけど…と言い訳するのは止めにします!!

よろしくお願いします。

なつさん

 

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